研修の様子


経理事務 マンツーマン講座開催

経理事務講座 個別指導 簿記初心者向け講座

簿記初心者も安心 個別指導

職業訓練、社員研修、個別指導の講師を行っている、オフィスサポートです。152回簿記検定から10日間経過しました。

そろそろ次のステップに進みたい方は、勉強を再開してくださいね!

 

オフィスサポートは、簿記検定対策講座も行っていますが、簿記初心者の方向けの経理事務講座も行っています。

仕事で経理を任されることになったけど不安だ。

帳簿って何を作成すればいいの?

仕訳ってどうするの?

試算表ってなに?

決算ってなに?

財務諸表って何?

という方へ、マンツーマン個別指導も行っています。

グループレッスンも可能です。

簿記3級の資格は必要ないけど、仕事で簿記の、経理の知識が必要だ。会計ソフトもさわってみたい。という方は、ぜひご利用ください。


パソコン会計も一緒に学べる!経理個別講座

マンツーマン経理事務講座 受講生の声

経理事務を任されることになって、最初は不安でどうしようかと思っていました。

個別で教えていただけるところがあると聞いて受講させていただきました。

3時間講座を3日間お願いしましたが、不安が解消されました。

簿記一巡の流れ仕訳の仕方や、主要簿の作成決算の手続きを教えていただきました。

会計ソフトを使いたいと話したところ、弥生会計の使い方まで教えてもらい感謝です。

とても分かりやすく、コンパクトにまとめて教えていただけたのでありがたかったです。

 

簿記の導入部分、経理の仕事に必要なところのみをピックアップして教えていただけました。

3時間×3日間でお願いしました。

伝票や領収書から仕訳を起こし弥生会計ソフトを使いながら仕訳帳に入力し、総勘定元帳残高試算表決算書の作成まで

確認できました。簿記3級までは必要ないですが、仕事のために簿記が必要でしたので受講してよかったです。

有難うございました。

 

とても内容の濃い、3日間でした。

簿記を何も分からず講座をお願いしましたが、とても分かりやすく、必要な個所をピックアップして教えていただけました。

会計ソフトを使って教えてくださったので、実務で役立つと思います。

難しいと思っていた仕訳が出来るようになりました。

有難うございました。

経理事務 個別講座内容

3時間講座×3回、合計9時間講座を希望される方が多いです。

個別指導ですので、3時間×1回でも3時間×5回でも承ります。(受講料は違ってきます。)

1日目 経理の仕事とは? 簿記一巡の流れ 帳簿の種類 仕訳の仕方 総勘定元帳

2日目 総勘定元帳 試算表作成 弥生会計の使い方レクチャー 

3日目 決算手続き 財務諸表の種類 弥生会計仕訳の入力 残高試算表 決算書作成

といった内容となっております。

簿記を習ったことがない。仕事で必要になった。専門学校で簿記3級講座だと時間がかかりすぎる。

コンパクトに経理の仕事を教えてほしいという方にピッタリの講座になっております。

興味のある方はぜひお問い合わせくださいませ。

簿記初心者向けです。

 

浜松のオフィスサポートは、オフィス系、経理事務系、弥生会計、弥生給与、弥生販売、Jw_CAD Jimdoホームページ作成等の講座を提供しております。社員研修、個別指導などに対応しております。

 

→オフィスサポート お問い合わせ

→社員研修

→簿記内容

→簿記ブログ

 

 

確定申告 弥生講座開催しています

仕訳帳 総勘定元帳

はやいものでもう2月。

確定申告の季節がやってまいりました。

 

個人事業主の皆様、準備はできてますでしょうか?

弥生会計講座もご依頼が多くなってきました。

 

購入前に体験版を導入していただいて

使い方などを確認していただけますよ。

 

確定申告に必要な

仕訳の入力

総勘定元帳の作成

残高試算表の作成などを3時間で行う講座が人気です。


現金出納帳

預金出納帳

売上帳

仕入帳

入金伝票

出金伝票

振替伝票

仕訳日記帳

総勘定元帳

残高試算表

決算書の作成

実際にご自分の領収書やレシートを入力して

月次残高試算表までを確認

総勘定元帳

仕訳帳などの印刷設定などをなど確認できます。


手作業だとなかなか大変な確定申告。

弥生会計ソフトを使うと

作業の時間短縮が見込めます。

 

次年度更新や修正も簡単に行うことが出来ます。

ぜひお試しあれ!

 

→弥生講座


正しいメールの使い方 講座開催

正しく伝えるビジネスメール講座

10月24日(水)正しく伝えるビジネスメール講座を開催しました。1 日のビジネスメール平均通数は送信が約 12 通。受信が約 39 通。実に1時間近くメール関係の仕事をしている可能性があります。

仕事で使う通信手段としてはPCメールが1位なんです。ご存知でしたか?そんなに使われているメールなのに、4割以上の人が仕事のメールで不快に感じたことがあるという調査結果があります。

 

実は、印象の良いメールを書くためのルールがあるんです。正しいメールの使い方をマスターすることで仕事の信頼度アップに繋がります。オフィスサポートのメール講座は、メールの基本構成やCC、BCCの使い分け、相手が見やすいメールの書き方、メールの良い例、悪い例を参照しながらの演習問題なども行います。

 


今回の研修では、イラっとするメールのポイントや、メールの基本構成、基本ルール、CC、BCCの使い方、注意点、件名、宛先設定、送信者設定、送信先、メールを受け取った人が「過不足なく情報を受取れる」ようにするためにはどうしたらいいのか?などをお話しました。その後グループワークです。

「正しく伝えるビジネスメールの作成方法」興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

 

講座のご感想


・事例に合わせて説明していただいたことが、とても分かりやすかったです。今後の業務に活かせると思います。

・日頃教わることなく、雰囲気で覚えていたメールの作成方法や、言葉の使い方を改めて知ることが出来て、とてもよかった。

・普段何気なく使っているメールですが、自分の思い違いだったり、知らなかった基本的なルールを知る良い機会になりました。

・常日ごとビジネスメールを使用しているため、ほぼほぼ理解している内容でしたが、相手が見やすいメールの書き方は勉強になりましたので、今後は意識をしてメールを作成しようと思いました。

・普段使っているメールに、こんなルールがあるなんて初めて知りました。長文のメールはあまり打つ機会がありませんが、どんどん実践で使っていきたいと思いました。

・メール作成のポイントを細かく教えていただいたので分かりやすかったです。

・演習問題が工夫されており、学ぶべき点が明確になっていると感じました。

ビジネスメール研修 正しいメールの使い方 開催

社員研修 実施

8月30日(木)「正しいビジネスメールの使い方」研修の講師を務めました。2回目の研修です。

13名の社員の皆様に迎えていただきました。皆さんとても熱心に受講なさってくださり、私も熱がはいりました。

 

仕事で使う通信手段として、電話、メール、FAXがありますが、一番よく使われているのが「メール」です。平均して1日の平均通数、送信は約12通、受信は約39通もあります。(参考 一般社団法人日本ビジネスメール協会)送信に関してだけみると、1通5分作成時間がかかるとします。送信は平均して12通とあるので、一日に60分もをメールの送信に費やしているわけです。

 


 そんなに時間を使っているのに、実に4割以上の人が仕事のメールでイラッとしているという調査結果があります。 

 

研修では、イラっとするメールのポイントや、メールの基本構成、基本ルール、CC、BCCの使い方、注意点、件名、宛先設定、送信者設定、送信先、メールを受け取った人が「過不足なく情報を受取れる」ようにするためにはどうしたらいいのか?などをお話しました。その後グループワークです。今日はグループワークのために机配置を島形式にしていただき、周りの皆さんと話し合いながらのワークを行いました。

 

実践的なワークを用意いたしましたので、皆さん真剣に、でも楽しそうにワークに参加してくださいました。 

オフィスサポートの「ビジネスメール講座」は、ビジネスメールの基本から知っておくと便利な情報、気を付けたいメールのマナー、CC、BCC使い分け。分かりやすく情報を届ける方法などをグループワークも行いながら進めていきます。

 

ビジネスツールとしても大事なメールの使い方。あなたの会社は大丈夫でしょうか?問題はありませんでしょうか?

研修にご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいね!

 

 

アンケート結果

・勉強になりました。 

・知らないことも多々あり、参考になりました。 

・今までのメール作成が我流であることが分かりました。  基本を学ぶことができ、今後に役立てたいと思います。 

・知らないことも多く、全体的に学習できました。 

・メールマナーを知らなかったので、勉強になりました。 

・とてもわかりやすく丁寧でした。要点をきちんとおさえた説明は参考になりました。 

・勉強になりました。普段メールは少ししか使いませんが、もっとメールに気を遣い不備がないようにしたいと思いました。 

・日常使っているメールですが、改めて、見直しする部分があることに気づきました。 

・普段送信しているメール内容が、失礼にあたるような文になっているかもしれないという事が分かりました。 

・資料を基に、メールの書き出しから順に気を付けるべきポイント、工夫するポイントなどを分かりや

すく的確に学ぶことができて有意義な時間だった。 

・なんとなくのメールのやり取りで、相手を不快にさせることが多々あったのではと、考えさせられます。ビジネス用語をあまりに知らなすぎることも分かりました。 

・普段からメールを使っているのですが、こんなにたくさんの決まり事とか、基本、使い方があることは知りませんでした。いろんな話が聞けて大変勉強になりました。今後の仕事に活かせるように努力したいと思います。 

・効率化や、先方への伝え方など、今まで感じていなかったことが理解できた。仕事のメール作業外にも使う事ができることがあった。 

社員研修 正しく相手に伝えるビジネスメールの使い方

ビジネスメール研修

7月19日(木)3時間のビジネスメール研修を実施しました。はじめは緊張したんですが、17名の皆さんに優しく迎えていただいて、おかげ様で楽しく3時間の講座を終えることが出来ました。

 

仕事で使う通信手段として、電話、メール、FAXがありますが、一番よく使われているのが「メール」です。平均して1日の平均通数、送信は約12通、受信は約39通もあります。(参考 一般社団法人日本ビジネスメール協会)送信に関してだけみると、1通5分作成時間がかかるとします。送信は平均して12通とあるので、一日に60分もをメールの送信に費やしているわけです。

 

そんなに時間を使っているのに、実に4割以上の人が仕事のメールでイラッとしているという調査結果があります。 


テキスト

今日の研修では、イラっとするメールのポイントや、メールの基本構成、基本ルール、CC、BCCの使い方、注意点、件名、宛先設定、送信者設定、送信先、メールを受け取った人が「過不足なく情報を受取れる」ようにするためにはどうしたらいいのか?などをお話しました。その後グループワークです。今日はグループワークのために机配置を島形式にしていただき、周りの皆さんと話し合いながらのワークを行いました。

 

実践的なワークを用意いたしましたので、皆さん真剣に、でも楽しそうにワークに参加してくださいました。

 

オフィスサポートの「ビジネスメール講座」は、ビジネスメールの基本から知っておくと便利な情報、気を付けたいメールのマナー、CC、BCC使い分け。分かりやすく情報を届ける方法などをグループワークも行いながら進めていきます。

 

ビジネスツールとしても大事なメールの使い方。あなたの会社は大丈夫でしょうか?問題はありませんでしょうか?

研修にご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいね!


グループワークの際に写真を撮らせていただきました。いつもは写真を撮ろうと思っていても、気づいたら講座が終了して皆さんお帰りになってることが多いのです。とても貴重です。有難うございます。

受講者アンケート 一部抜粋

Q.講座の感想をお聞かせください。 

・日頃だいたいは分かって使用していると思っていたのですが、改めて話を聞いて自分が間違った使い方をしていたところがあることに気づきました。参加してよかったです。 

・知らない事(知っておかないといけない事)多過ぎです。もっと勉強が必要だと思った。恥ずかしいです。 

・わかりやすかった 

・普段自分のメールに失礼があったものもあると思います。これから活かしたいと思います。 

・普段行っているメールに誤りが沢山見つかりました。反省し改善します。 

・知らないこともあり、今後のために勉強になりました。 

・基本が分かり、ありがたい。 

・分かりやすい内容でした。グループワークも良かったと思います。 

・メールの CC、BCC の使い方やお客様へのメール内容の送り方が分かり、良かったです。

・分かりやすく自身のスキルアップにつながりました。また、グループ内で話し合いをすることで意見交換が出来て楽しかったです。